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Viel Glück.

みんな幸せになれ!

手紙のこと

murmurs2.hatenablog.com

手紙大好きマンここにもいます。書くの大好き。だからこそ、作品を好きになってしまったときだれに書いたらいい…?ってなるし、推しがいないのにこの感想を誰に伝えたら?!みたいに爆発しそうな時がある。だから過去を振り返ると、実はこの人に一度だけ送ったことが…なんていうのがある。なので私の中で「推しだから手紙を書く」っていう意識は薄い。観て感じてそれを向こう側の人に伝えたい、っていうのが強い。自己満だよね。

好きなシーンをだらだらと
基本的には作品の感想から手紙を始める。とにかく自分の好きなシーン。それはもちろん、その方のシーンについて。んでそのあとその人以外で好きなシーンを。楽しいけど言葉選びが難しくて、読み返すと「破り捨ててほしい…」なんて思う。だってほんとに自分の好きな仕草やセリフ回しや諸々についてを書いてるから…恥ずかしくなる。まあその人しか読まないからそのスタイルを続けているんだけど。

自分の感想・予定
これってみんな書かないのかな?私はその人が出てない作品の話もガンガンする。次はこれを見ます。これを観てきてこんな風に思いました。っていうのをつらつらと…まあ推しが観劇するのが好きだから書けるのもあるけど。今の私に手紙を書かせたら下手すると8割スレイジーになる。その人と関係がなくてもガンガン書くし、過去の共演者がいればこんな役でしたよーなんてのも書く。ほんと自己満な手紙…。それも、手紙だから許されると思ってる。うん。